市川市議会議員選挙2023 「恥ずかしい町 市川」というイメージを払拭したい

村越祐民市川市長の頃は、テスラ公用車やスケスケシャワー室、高級家具など数多くの話題を振りまかれてしまい、他の市の人々から「市川市民は民度が低い」「金余りなの?」などとコメントされていました。

最近では、「治安が悪い」「ガラが悪い」というイメージも。

 

「無駄金」「無関心」「物騒」……
一市民としては、恥ずかしいですね。悲しいものがあります。

地域のイメージ悪化を加速させているのが、市川市議会議員。

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市川市議は、市民の代表として地域のために働くわけですが、「だらしなさすぎる」と批判を浴びています。
市民の代表が「だらしなさすぎる」と評価されているため、当然、市民の民度が低いと思われるのです。

ところで、村越 前市長はやたら中核市移行を推進していました。
まさか中核市になると、イメージ向上につながるとでも思っていたのでしょうか。
多くの市民は「ここは政令指定都市」「ここは中核市」などとは意識していません。つまりは、中核市移行は無駄金を増やすだけの可能性が高いということです。

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その分の予算、そしてマンパワー市川市のイメージ向上に使ってほしいところですが、それ以前の問題として、市民の代表である市川市議の役割です。


地域コミュニティに貢献し、住民の相談に乗ってトラブルなどを未然に防ぐのは、市川市議の役割ではないでしょうか。

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「治安が悪い」「ガラが悪い」のは、地域と密接につながっていない市川市議の責任だと自分は考えます。
報道されている内容だと、知性も教養も激しく欠如している印象。
市川市議が利権ばかり追求しているから、市川市についても恥ずかしい話題ばかりが出てくるのでしょう。

今の市川市議の中には、村越 前市長とともに中核市移行に前のめりだった人物が複数います。
報道だと、議会の最中に会派の席次決めをしていたり、ラノベを読んだりしていた市議です。

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こうした人物が市川市議にふさわしいのかを、市民として考えていきたいし、「恥ずかしい町 市川」を「誇らしい町 市川」にするために、地域に貢献できる新人議員が増えてほしいと願っています。